2019年勝手に親善タイ使30の決断

拙ブログにも投稿させていただいたものですが、当ありがタイ村に関連するものをピックアップして、少々解説を加えてこちらに保管しておこうと思います。

…でも、どれもありがタイ村に関連してるっていえば関連してるし、線引が難しいところではありますが、まぁそれぞれの決断をありがタイ村視点でってことで。

ありがタイ村村民1000人

これはわかりやすい! 一目瞭然! 村民1000人!

ただし、なにをもって村民認定するのか?? …これが意外と悩ましい。FBに村民サロンという秘密グループを作成したので、そこのメンバー数でもいいのだが、ありがタイ村村民にはタイ人も当然含まれる。タイ人は日本人メインのFBグループにはほとんど入らないので、、、

ま、深いこと考えずに、とりあえずFBグループ『ありがタイ村村民サロン』メンバーを1000人にする(タイ人もとりあえずつっこんじゃえw)ってことにしておく。

ありがタイ村村民100人と飯!

上の村民1000人の線引ができたら、こちらの100人と飯はそれほど迷うことはない。あ、100人と飯っていうのは、100人一斉にというわけではもちろんなく、要は村民100人とリアルに顔つき合わせます、会いに行きます!ってことです。

こちらは、タイ人も入れるとあっけなく達成してしまいそうなので、基本日本人限定。ありがタイ村日本人村民100人に会うってことにしておく。すると途端にハードルがめっちゃ上がる。今年日本に10回行くとしたら、1回につき10人と会って飯を食うことになるわけで。しかも今年は10回も行けるかどうか微妙なわけで。。

なんてことを言っていたら実現は不可能なので、なんとしても100人と会う方法を考える! その前に1000人の村民集める方法なんですがw

ありがタイ村村民10人月収100万円

わたし自身、キャッシュを得る手段はいくつか持っておりますが、ありがタイ村村民1000人達成すると、そこからさらに大きな可能性が見えてきます。

…誰かの得意なことを活かすために、チームでそれに取り組んで収益を得たり、例えばYoutube動画だって、1000人に一気にチャンネル登録してもらったら、それで収益化できますし。電子書籍を出しても、1000人が一気に購入したらランキング上位は明らかですし。

ていうかそもそも、わたしがありがタイ村のインフラにしようとしているものが行き渡れば、それだけで月収2桁万円ぐらいの方が何人か出てきます。そこからの派生ビジネスで収益を得られる方もでてくることでしょう。

ということで、村人1000人はなんとしても達成せねば! ですね。

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