家作り=なう(・∀・)=

これまで2記事ほど、

家作りに関する記事を公開させていただきました。

ありがタイ村最初の家作り

家作り=柱から骨組みまで=

 

その後、床流し込み、壁作り、壁塗り、タイル貼り、ガラスはめ、、、

などなどの作業を1人から4人ぐらいでこなし、

…そこらへんの話はまた気が向いたら(・∀・)

(記事を起こすのがめんどくさいわけではない)

 

はれて2019年1月1日に、新居入りなるイベントが執り行われました。

これがちょっとした寸劇チックな儀式で面白かったので、写真で紹介。

 

まずは、各々ござやら枕やらを手に、家の周りを3周。

…どうやらこのあたりに移住してきて、住むところを探してる民族風。

 

そして住みやすそうな場所をみつけた部族の長老が、

その土地を仕切る精霊(神様?)と交渉開始。

何やら部族の宝と思しきものとの交換で交渉成立した模様。

 

 

ここに住むことを許された一族。

長老はそこで床につき、なにか夢を見たそうだ。

 

そして始まる、紐結びの儀式。両腕に白い紐が次々と巻かれていきます。

 

そして、当然宴会(・∀・)

牛肉3~4kgの生牛ラープが速攻みなの胃袋に消えていった。

豚2頭も、きれいさっぱり片付きました。

 

 

あれから半月。。

ここで寝て、飯を食って、ハンモックに揺られていますが、、、

一応まだ未完成。天井張ってないところはあるは、

洗面台や流しの水はまだ使えないや、

温水器もまだ未設置なので、

せっかくつくったバスタブもまだ未可動。

この家を作る際のわたしの2つの注文、

バスタブとベランダ、そのベランダも未着工。

 

まぁ、のんびりイサーンスタイルで(・∀・)

 

 

関連記事

  1. 2019年勝手に親善タイ使30の決断=その他=

  2. 2019年勝手に親善タイ使30の決断=その2=

  3. ありがタイ村(リアル)がGoogleMapに!!

  4. 家作り=柱から骨組みまで=

  5. ありがタイ村最初の家作り

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。